釣れないほうが多いような釣りの話と
小さな家庭菜園のことを中心に
色々なことを紹介していきます
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午後6時に港を出て40分ほどで釣り場到着です。
水深58mの所で釣り始めはイカも浮いていないだろうと底一杯で釣りはじめます。
少し遅れて船頭さんが釣り始めるとすぐにアタリがありイカを掛けました。
良く見ているとタナは浅いようですぐに20mラインを探っていると私にもアタリがありました。
それからはコンスタントに釣れ続け、終ってみれば83杯の納得の釣果でした。

私は釣れたイカはかごの中に入れておき、ある程度の数になれば傘袋に入れてクーラーの中のトレーに重ならないように保存します。
この保存方法も人いろいろで、釣れたらそのままクーラーに放り込む人や、胴と足をばらして内蔵は捨ててクーラーに入れる人などさまざまでした。
昨日はカナトフグが邪魔をしてイカの胴体部分は食べられて頭と足だけで上がってくるイカもありました。
ホカにも船頭さんがイカ仕掛けにアタックしてきた80cmのシイラを仕留めました。
船上の写真を撮るつもりでカメラは持っていっていたんですが、

レンズが曇ってきたので止めました。
水深58mの所で釣り始めはイカも浮いていないだろうと底一杯で釣りはじめます。
少し遅れて船頭さんが釣り始めるとすぐにアタリがありイカを掛けました。
良く見ているとタナは浅いようですぐに20mラインを探っていると私にもアタリがありました。
それからはコンスタントに釣れ続け、終ってみれば83杯の納得の釣果でした。
私は釣れたイカはかごの中に入れておき、ある程度の数になれば傘袋に入れてクーラーの中のトレーに重ならないように保存します。
この保存方法も人いろいろで、釣れたらそのままクーラーに放り込む人や、胴と足をばらして内蔵は捨ててクーラーに入れる人などさまざまでした。
昨日はカナトフグが邪魔をしてイカの胴体部分は食べられて頭と足だけで上がってくるイカもありました。
ホカにも船頭さんがイカ仕掛けにアタックしてきた80cmのシイラを仕留めました。
船上の写真を撮るつもりでカメラは持っていっていたんですが、
レンズが曇ってきたので止めました。
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