釣れないほうが多いような釣りの話と 小さな家庭菜園のことを中心に 色々なことを紹介していきます
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二度目の宿泊になる富貴屋の大浴場、単純硫黄泉の良いお湯でした。









ガラス窓の向こうが露天風呂です。



翌日は仁田峠へ廻り第二展望台からの普賢岳です。









この日は霞んでいて雲仙の街並みや橘湾などは見えませんでした、普賢岳も雲が迫ってきて山頂が隠れる寸前でした。



仁田峠を後にして諫早からは大村湾沿いに西海橋まで走ります。


針生瀬戸には新しい橋がかかっていますが私たちは古い方の橋から渦を鑑賞しました。









ただ残念なことに、この素晴らしい渦潮も3台のジェットスキーに邪魔をされてしまいました、しかし危険な遊びですねぇ しかも二人乗りでした。


ここから我が家への帰路に就きました。










朝からこんなに食べた事はありません、旅行ならではの量です。





海鮮地獄蒸し






地元の大吟醸を味わいながら美味しい料理を頂いています。








ただ甘鯛の吸い物だけはいただけませんでした。










クソ暑い日が続きますが、温泉に来ています。







確か3年前に来たことがある雲仙温泉の富貴屋です。


前回は満足出来るおもてなしでしたので又やって来ました。







明礬温泉の宿からの景色です。













先日の旅行の時、鶴見岳に寄ってみました。


麓のロープウェイの駅まで行ってどうしようか迷いましたが、案内板に樹氷が出来ていると書いてあったので登ることにしました。


もう 紅葉は殆んど有りませんでしたが、少しだけ残っていました。








山頂に着いて外に出てみましたが、雪は残っていましたが樹氷はありませんでした。










山頂の気温は0℃を切っていました。









時々日が差している間に別府湾が見えました。









4時ごろになると寒さも増してきたので早々に下山しました。


今度は樹氷の写真を撮りに行きたいですね。






明礬温泉で一泊し、蒲江まで足を伸ばして道の駅蒲江で買い物をして帰路に付き、別府湾SAでもお土産を買いました。


その中でこれは酷すぎると思ったのがこの二品です。









焼さば寿司は飯は硬くてボロボロだし、サバは小さくて幅が足りずに途中が切れて隙間が空いていました、









もっと酷いのがアナゴの柿の葉寿司です、








見て分かる通り紙のように薄くて小さいのがアナゴです、アナゴの味など全然しませんでした。


これはもう詐欺ですね。


以前九州道の広川SAで買った焼さば寿司はサバも大きくて大変美味しかったので、そのつもりで買ったのが間違いでした。









2,3日前からかみさんが腰を痛めていたので今回の旅行は観光は控えめにして湯治中心となりました。


温泉は硫黄分を多く含んだ硫黄泉です、露天風呂と









内湯は二つありひとつは岩風呂になっていて打たせ湯もありました。










熱くもなく温くも無く丁度良い湯加減でした、そして昨日は私たちが到着前まで、最近始まった温泉県のCMのパロディを撮りに芸人のいとうあさこらが来ていたそうです。






朝からガッツリ行きました。








昨日吞み過ぎて少し胃が痛かったのですが完食しました。





明日は釣研FGのクロ釣り大会ですが、今大分の明礬温泉に来ています。

今日しか予約が取れなかったので仕方ありませんでした。

宿は岡本屋です。

料理は地元で取れる海鮮と地獄蒸しです。


刺身は関アジとかぼすブリとタチウオ、サバでした。







そして野菜の地獄蒸し、








飲み物は先ずはフグのひれ酒、次に大分の酒西の関を冷やでやりました。








あとは撮り忘れましたが、デザートの地獄蒸しプリンなどはなかなかの味でした。







この矢印のようなものは何でしょう?










これは雪が積もった時の路肩の位置を示す矢印です。




次はトンネルの入り口にありました。









東海北陸自動車道です。










トンネルの数と今何番目かを示しています、これは下り車線で上り車線は54個と二つ少ないんです。




上り線の時は連日の疲れで寝ていました。












懐かしいものを見つけました。


ホンダ N360 通称Nコロ  私が最初に乗った車でした。









この自動車修理工場も茅葺の屋根でした。




古い丸型ポストと最新のタバコ販売機のコラボです。









表情が豊かだったので










消防水利兼用の水路です、大きな鯉だけでなく鱒も泳いでいました。













釣り糸を垂らせば一発で喰って来るでしょうね。








白川郷に行った時にどぶろく祭りの館が有り、そこでどぶろくが飲めるということで何をおいても一番に見学しました。



中には祭りの様子だとかどぶろく作りの道具などが展示されていました。

































見学もそこそこに受付に戻りどぶろくを振舞っていただき、何杯も進めてくれましたが2杯でおいとましました。

少し強い酒だと云う事なのでこれから1時間以上散策しなければいけないので仕方なくでした。


どぶろくは旨かったですよ。






先日の黒部峡谷のトロッコ列車から運よく見ることが出来ました。










何とか顔が写せました。







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