釣れないほうが多いような釣りの話と 小さな家庭菜園のことを中心に 色々なことを紹介していきます
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ウォーキングコースの花です。










ねじ花といいます。











この後、芦屋のハマユウ群生地に行ってみましたがまだまだでした。























見ごろはもう少し先ですね。




釣研のフローティングベスト、古いのしか持ってなかったので早速注文しました。



10月からの発送なのでちょっと待ちどうしいですね。

 





先週食べました。









いつもの昆布〆ではなくとろろ昆布で包んでみました。



いつもの昆布よりまろやかな味になりました。




もう一品はうちで取れたズッキーニとイカのバター醤油炒めです。












こちらも美味しかった。



27日は中司君と福住会長と3人で五島に行ってきました。



午前3時出船のマリンアスリートでいざ出航です。










最初に上がったのは倉島のまんじゅうで、ま~足場の悪い事、船付けから裏に荷物を運ぶのに

クツ1個分ほどの足場しかない崖を重い荷物を持って行かなければいけません。




しかし、若い中司君が運んでくれて一安心です。




夜が明けるまで休憩をして二人は竿を伸ばして準備を済ませますが、私は釣り座も潮を被ってい

る状態なので二人の釣りを見学でもと思っていたら、マリンアスリートが来て釣りもせずに瀬替

わりとなりました。




次に向かったのはヘタ黒瀬です、ここは私が釣研FGの事業部にお世話になっていたころにあった

WFGの決勝戦が行われた場所で、少し、いいえ、かなり期待をしました。










足場のいい船着き場に福住会長が陣取り、その右の磯場に中司君が釣り座を構えます。

















私はずっと左で釣ることにしました。












さすがに魚影は濃く一投一尾で釣れました、ただし足裏サイズばかりでどこに投げても

深く探っても同じサイズです。





みんな、釣れる場所を探してあっちこっち移動しますがやはり同じでした。



そうこうしているうちに、今日は朝から予定にない見廻りに来てくれて、またもや瀬替わりで

す、次に向かったのは平島に戻り今度はままこ瀬です。




足場のいい所には同船者の先客がいて、私たちはうねりの這い上がる前下がりの

釣りにくい場所でした。




暫らくすると先客は瀬替わりしていき、私はすかさず釣りやすいその場所には入ります。




ここもヘタ黒瀬と同様足裏サイズばかりですが、中間距離に撒き餌を撒いて

追い風を利用して仕掛けと撒き餌を飛ばせるだけ飛ばし、さらしに邪魔されないように気を付け

ながら流すと、やっと手ごたえのある黒の引きです。











釣ったのは37cmの尾長でした。



同じように続けると、暫くして又ヒットです、今度は39cmの口太でした。




3時になり4時の迎えのためボチボチ片付けようかと思いながらの、最後の一投で

また何やら違う魚が、帰ってから調べてみるとニセタカサゴだとか。











今回の釣りは少し疲れる釣りでしたが、三人で仲良く楽しい釣りに。



そんなわけで持ち帰りの釣果は。











この二匹だけでした。








豚のバラ肉を頼んでいたら、6kgの皮付きバラ肉が届きました。









その内2kgを角煮にします。










残りは韓国料理のポッサムを作って












手作りの辛味噌や、キムチを載せてグリーンリーフで巻いて頂きます。










食べない分は冷凍して保存します。


今日の昼飯はせっかくイカが沢山あるのでイカ墨パスタにしました。









美味しかったけど口のまわりが真っ黒になりました。
深島で釣ったクロと、貰ったイサキ、月曜日に釣ったイカでにぎり寿司を作ってみました。



イカの切り方がすこしおかしくなりましたが!










イサキは、熟成させた刺身と炙りで、クロも刺身と漬けで、イカは刺身と沖漬けで


見た目はイマイチですが美味しくいただきました。



あと、イサキの煮付けも

















一気に収穫が始まりました。









まだまだ序の口です。




今年初めてのイカ釣りです。



今回は比較的近くて、港から30分ほどの場所でした。




昨日はシーアンカーを入れての流し釣りでした、船の準備ができると早速仕掛けの準備をします。











門田師匠は準備が終わると、イカメタルでしばらく遊んでいましたが、すぐに飽きたようです。




日が沈むと遠くに漁火が付き始めます。











そして集魚ライトが点灯すると私にも待望の1杯目が釣れます。











しかし、さすがに師匠や船頭さんは、竿を2本使って忙しく動き回って釣果を重ねていきました。




私はというと、一人手釣りで手返しが悪く数を稼げませんでした。




心配した師匠が自分の分をプレゼントしてくれて、気の毒いやら嬉しいやら!




ということで私の釣果です。











このほかに沖漬けが8杯ありました。





今日は昨年以来のイカ釣りです。









仕掛け作りから楽しみが始まっています。




去年は全域で不漁でしたが、今年はまずまずの様で期待が持てます。


土曜日は、脂イサキを狙って深島に行ってきました。



朝1時出船で洗い場という期待の持てる磯に上げてもらいました。










先週はすごく釣れたらしく期待いっぱいでした、同礁者は先週すごく釣った藤本君です。




私は夜釣りは、浅場の波静かなワンド気味のところでやっているので、いきなり深い所はよく分

かりません、昨日は横からのうねりもあったので,手が出なかったというところです.。




夜が明けてからに期待しますが、潮が上げてくるにつれうねりも高くなり、どう釣るか迷うばかりです。




しかし、うねりが止まった時にうまく仕掛けを流せれば食ってきます。










ただ、そんな状態は続きません、さらに潮の動きの悪さが追い打ちを掛けます。



釣れないときは眠くなるので、仮眠をとったり、ふかしま丸からの弁当を美味しく頂いたり、

それでも楽しい釣りができました。









結局クロが4匹しか釣れませんでしたが、藤本君がカメの手を取ってくれたり





















港に帰ってからは、熊本のヒロさんにうっイサキを全部頂いたり素晴らしい釣果に恵まれまし

た。









刺身に昆布〆、炙りに漬け、煮つけもたのしくなってきますね~。





今日届きました。









そこそこ風力もあるので、夏の磯でも使えそうです。

今日の昼飯は昨日の残り物のアサリでボンゴレビアンゴでした。









昨日は約3か月ぶりに米水津に行ってきました。



最初に上がったのは押手のロープです。










ここでは1時間ほどエギを振りましたが反応なし、1時間ほどクロ狙いで竿を振りますが

イスズミに遊ばれて、7時の見廻りで、お目当ての沖黒に瀬替わりです。




上がったのは、空いていれば必ず上がるケイサツバエです。










ワクワクして早速釣り始めますが、うーんなんか違う、何の反応もありません。



普段はあまりやらない仕掛けの変更をこの日は頻繁にやりました。



10時を過ぎたころに功明丸の勇治船長から、瀬替わりを聞かれましたがこの場所で粘ると伝え

もうひと頑張りです。



それでも状況は変わらず潮の方向が変わったところで、仕掛けが潮に引かれるようになり

止めたり緩めたりをしながら流していると、やっとこの日初めてのアタリです。




しかし、この辺りは底根が荒いので根に潜られてチモト切れで悔しいばらしでした。



あまり変わらない状況の中、時々現れるいい流れの時に止めたり緩めたりの釣りをしていると

又してもアタリがあり30cmほどの尾長ですが嬉しい一匹になりました。










この後も何度かアタリはありましたが、根に入られてばらしてばかりでした。



久しぶりの磯での釣りでしたが、何とも悔しい釣り(いつもですが)になりました。



しかし、良いこともありました、5月後半から胃が悪くてきつかったんですが、

この釣りが決まってから胃の調子が良くなりました、やはりストレスだったんでしょうかねぇ。
















お国からのマスク今日届きました。









感謝、感謝、です。
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