釣れないほうが多いような釣りの話と 小さな家庭菜園のことを中心に 色々なことを紹介していきます
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釣り始めてすぐにアタリがあり、30㎝半ばのメイタが釣れ気分良く釣りを続けていると又アタリです。


今度は少し大きそうです、手前の沈み瀬を交わし取り込んだのは、引きの強さほどでもなく、それでも何とかチヌと呼べる42㎝の紛れもないチヌでした。









タモに比べて小さく見えますが、このタモ枠は50㎝あります。


鈎も良い所に掛かっていました。









この後は手の平サイズのヘダイが数匹釣れ、潮が満ちに変わったとたんに喰わなくなり、2時に撒き餌も無くなり納竿としました。





かなり久しぶりの遠賀川河口です。

いつもの遊歩道です。


昨日は強風の中、又魚からの反応の悪い最悪の条件の中、厳しい釣りとなりました。


坂ノ市の一文字は今回で3回目ですが全てボーズを喰らっています。


今回は特に悪く45名の参加で、チヌを検量に出したのはわずか9名の方だけでした。


検量風景を撮りたかったのですが、撮れたのはこれ1枚でこれが最後の検量でした。









検量は2匹の質量で行われましたが、2匹検量したのは9名中2名でした、ただ 優勝は1匹の検量の東九州支部の方で49.5㎝で2.410gありました。










次回は熊本支部が担当になるようですが今度こそ入賞するように頑張らねばです。




今日は釣研FG北九州支部、東九州支部、熊本支部合同釣り大会です。








大分県の坂ノ市の縦一文字で45名全員で並んで竿を出しています。


まだ殆どの人が釣果が無いようです。


天気は良いのですが風が凄く強いです。





いつもの洞海湾でチヌ釣りです。


1時間ほど満ち潮が残っています。


潮は右から左、風も右から左で、手前が浅いので風の影響もあり手前が速く流れています、道糸が先
行してウキを手前に引っ張るので釣りにくい状況です。



満潮から下げに変わると潮や風の方向は変わりませんが、少しゆっくりになりいい感じになってきた時に、いつものヒットポイントでウキがゆっくり沈んで行きやっとヒットです。


元気のいいチヌで40オーバーを思わせるような引きで、上がってきたのは38㎝のきびれでした。








この後も餌取りなども活性が上がり、いい雰囲気になってきましたが撒き餌もなくなりここで終わりです。


次の土曜日はGFG北九州支部の大会ですので下見がてら来て見ましたが問題は型ですね。













昨日はかなり久しぶりの、マルキューの大会に参加してきました。








M-1cupチヌの、鶴見予選会です、参加は50名で速見丸と第3正幸丸に分乗して出港です。


私は抽選の結果43番で、正幸丸に乗船し湾内へと向かい、白崎をぐるっと回った砂利浜の横の瀬に上がりました。


今回は付け餌も多めの種類を用意して臨みましたが、残念ながらボ-ズに終わりました。


水温も低く感じ活性も悪かった様で、50人中検量したのは26名の方でした。


朝の説明の時に、本来は30㎝以上を5匹までの検量でしたが、長寸が25㎝以上に変更になりました。


これであまり釣れてないのかなと察しがつきましたが、まさかボーズだとは思いませんでした。


検量も4匹が最高で一人でした、次が3匹が一人で50オーバーを含み5690gで優勝でした、
4匹の方は5060gで2位になりました。


あとの方は2匹とか1匹の釣果でした。







来週はGFG九州地区本部の大会が有ります、天気も微妙な所ですが海況が良くなって居ればいいのですが?



今週はずっと天気が良く、燻製の塩漬けの間にちょっと近場にチヌ釣りに行ってきました。


場所はいつもの洞海湾です。







今日は干潮前後を釣りました、長潮と湾奥の所為か潮が動かず、下げ潮の間は何も釣れませんで

した。


干潮から満ちに変わった時に少しだけ潮が動きその時に微かなアタリがあり合わせると乗って来

て、良く走るのでボラかと思いましたが浮いてきたのは紛れもなくチヌでした。


遣り取りしている時は大きそうな感じでしたが、釣り上げてみるとギリギリ40㎝のチヌでし

た。


この後も潮が止まったり流れたりを繰り返し、いい雰囲気の時もありましたが追加は出来ません

でした。



今日はこの1匹だけでした。











届きました。







マルキューM-1カップ、鶴見会場に出場出来るようになりました。


早速 入金に行って来ます。




心配された80%~90%の確立の雨も、大会中はほとんど降らず快適な釣りが出来ました。


私たちが上がった瀬はキナルバエで、横島の当番瀬には劣るものの非常に人気のある瀬で上がる

のが難しい所です。


私の最初の釣り座は横島4番向きの場所で、







熊本の金子さんが1番向きに釣り座を構えました。




                  上の写真は交代後の写真です

最初にヒットしたのは金子さんで、30㎝半ばを取り込みました。


それから30分くらいして私にも同型が釣れ、ここから二人ともしばらく沈黙の時間が過ぎて行

きます。



交代時間が近づくなか、ヒラセ側に投げた仕掛けにアタリがあり30㎝弱を取り込みます、かた

や金子さんも頻繁にアタリを捉えていましたがすべてバリと言っていました。



交代してから暫く潮が良く動くようになり、3匹を追加してあとは40㎝オーバーと入れ替えた

い所でしたが、潮の動きが悪くなりバリばかりが釣れる様になり、最後はサンノジ(ニザダイ)

が釣れ少し早いですがここで釣りを止めて、釣り座を洗い流して終了としました。



私の釣果です。

最大38㎝で40㎝には及びませんでした。





表彰式の時に少しパラっときましたが何とか持ちこたえることが出来ました。


大会結果は次の通りです。







私は8位でした、その上の7位の人が対戦相手の金子さんです。






今日は北九州支部、東九州支部、熊本支部、合同釣り大会です。
場所は米水津です、私は熊本支部の金子さんと、横島のキナルバエに上がっています。
検量は3匹重量で、今リミットメイクして型の入れ替え中です。


昨年の11月以来の近場のチヌ釣りです。






いつもの洞海湾ですが、ここでは冬の水温の下がった時期にチヌを釣ったことがありません。


比較的に良く釣れた上げ潮を狙って釣りましたが、案の定付け餌にチヌどころか餌取りさえ触らな

い状態で、今年初のチヌ釣りはボウズに終わりました。


また挑戦ですね。






1月28日は釣研FG北九州支部のWFG代表を選ぶ選抜大会でした。


各地区より7名の代表が集まりトーナメントを行います。


私の一回戦は、どこに行ってもアイドル的な存在のみどりちゃんでした。


上がった瀬は鶴見半島のトリノスのカベです、しかし前評判通りクロの食いは激渋の状況でした。






ここでは、瀬際にクロの姿は見えていましたが撒き餌には反応するものの付餌には見向きもして

くれませんでした。



結果  一回戦3時間の対戦はみどりちゃん共々釣果なくじゃんけんで決めることになり、場所決め

の時のじゃんけんでみどりちゃんのパターンは予想は出来ていたので、予想どうりの結果で決勝

戦に進むことが出来ました。



決勝戦は隣のトリノスで2010年ダイワグレマスターズの覇者の江藤君と、東八幡地区の橋本君

と、3人での対戦になりました。



最初はここが本命の釣り座でしょうか、







ここは最後にしたかったのですが、じゃんけんで1負けしたもんですからここからのスタートです。


ここでもクロを仕留めることができず、この時  左奥で釣っていた橋本君が先制の一匹を釣り上げ

ていました。


次は右に移動してこの釣座です。








ここでも釣果はなく、最後は最初の場所の左奥です。


この場所は私の前に江藤君も釣果を挙げているし、期待の持てる場所なんですが、雰囲気は良

かったんですがやはり釣果はありませんでした。



と言うことで釣果なしで2人にコテンパンにやられました。








江藤君は2016年のG杯覇者の中司くんを下しての決勝戦進出で、橋本君も行徳秀美支部長を下し

ての決勝戦進出で、この2人が今年の6月開催のWFGに北九州支部代表として臨むことになりました。




年末からタイミングが悪く、なかなか釣りに行けませんでしたがやっと行ってきました。


船は功明丸で6時の便があると云う事で、5時前に駐車場に着くとやはり満杯で上がれる瀬があ

るのかなと心配になりました。



出港前に船長と話をしたら、沖は満員だそうで半島側の地方に行こうと云う事になり、横島を過

ぎたあたりで一人降ろして、次にコムロで一人降ろし、次に私ですがムロバエが空いていたので

一人で上がることになりました、こんな広い瀬に一人とは何と贅沢な話です。



最初の釣り座は海に向って左の少し低い平坦な場所です。








7日は朝の10時45分が満潮なのでこの場所は早めに切り上げて、次は真ん中のこの場所から

です。








このムロバエは、ワンドとワンドの中央の突端にあり人気のある瀬ですが、年末からの冷え込み

で海水温が急に下がり厳しい喰い渋りを見せていて、エサ取りさえも釣れない状態でした。



何とか上げ潮の内に30㎝オーバーを1匹釣り上げ、かなり時間が経ってから大きなカワハギを

釣り上げて、又沈黙の海に逆戻りでした。



いつもの事ながらさびしい釣果です。









来週も平日に休みを取っているのでそれまでに状況が良くなってくれればいいのですが?








やっと行けます。








今回はVー11を使って見ることにしました。






昨日は最初に湾口の三角と言う瀬に上がりましたが、ここが恐ろしく足場の悪い所でそれでも定員

は2名と云う事で、延期になったG杯の米水津Ⅰでは功明丸の船内1位が出た場所だとかでここに降

ろされてしまいました。



年齢を重ね足腰の弱くなった私には忍耐の時間でした。


もちろんここでは釣果は無しでした、9時過ぎに見回りに来たのですかさず瀬替わりを希望して、沖

の黒島のケーサツバエに降ろしてもらいました。



この瀬は、地の作バエと、東のサラシの中間にあり、私にとっては相性のいい釣り場の一つです。


昨日はクロは2匹でしたが、一度だけすごいアタリがあり何度か糸を出してしまい針が外れてばらし

てしまいました、おそらく尾長だと思いますが、真鯛の大型かもしれません。









検量は3匹重量でしたが3匹揃えたのは、去年のG杯の覇者の中司君だけで優勝は持って行かれま

した、私も一応検量には出しまして何と準優勝になりました。



貰った賞品です、こんなに頂けました。









これで大会は当分ありません、暫くはゆっくりと釣りが出来ます。




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