釣れないほうが多いような釣りの話と 小さな家庭菜園のことを中心に 色々なことを紹介していきます
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1年位前から壊れていたシステムスタンドのケースを作りました。








合成皮革で作っていますがなかなか難しいものです、あとは蓋を作るだけです。





先日の部屋の模様替えの時、本箱が重くて難儀した時に思いつきさっそくホームセンターに駆け込みました。

買った物はよくテレビショッピングで紹介しているこれです。









テレビで紹介している物よりずっと安かったのですが性能は変わりません。

あまり安いのでmade in Chinaかと思っていたら、なんとmade in Japanでした。









ただ 家具を移動させる分には大変便利ですが、畳の厚さの分まで持ち上げることは出来ません、少し上げては敷物をして又上げるといったやり方で何とか畳を入れることが出来ました。




中国や韓国製の物が氾濫する中で日本製が頑張っていると嬉しくなります。




釣りファン9月号の愛読者プレゼントで、橋本敏昭名人と山本伸二名人が島野浦での取材で使ったウキ、全遊動テクニカルとハイパーレスキューのセットが当たったようです。








仕事を止め小遣いも厳しくなった私には大変嬉しいプレゼントです。

これで少しでも名人の技に近づけたら良いんですが。




次の日曜と月曜に開催の釣研のWFGの準備をぼちぼちやっています。

今日は道糸の巻き替えです。

これは宮之浦で使う予定のサンラインのマスラードの1.4号です






替スプールには貰い物ですがTORAYの1.7号が巻いてあります。

もうひとつの06、トーナメントにはサンラインのテクニシャンの1.5号を巻いています。

年間を通してクロ釣りではこの1.5号の道糸を中心に使っています。









昨日の釣り大会のお楽しみ抽選会の景品はこれでした。







タモ枠と網でした、枠全体に夜光塗料が塗ってあって夜釣りには良さそうです。

強度の方は?ですがもうすぐ私の夜釣りの季節になりますんで使って見ましょう。




先日スポーツ用品店に行った時、気に入ったので買ってきました。







どくろのピンオン・リールです。

どのように軽量かつシンプルに取り付けるか思案中です。



完成しました。

グリップの本体はバルサで熱収縮チューブに孔を開けて装着しています、両端は黒檀で装飾です。







これが水に濡れても滑らないんです。

カップはベルモントの12ccのチタンカップです、横から出ている糸はグリップに繋がっていてシャフトが折れてもカップを海に落とすことはありません。







去年の夏に買ったレイバンの偏光サングラスですが、レンズの度数がいまいちでやりかえる事にしました。

そして出来上がったのがこれです。







車の運転には単焦点のほうが良いように思うので単焦点で作っています。

前の物は少し強めでしたが今度のは少し弱めになっています、強すぎて気分が悪くなるよりは少し弱めでも不便は感じないので納得しています。



去年の年末頃から一日撒き餌ヒシャクを振ると肘が痛くて我慢できなくなってきました。

今使っているのは63cmと68cmの柄杓ですが、少しでも肘に負担を掛けないようにと75cmを作り始めました。







持ち手はバルサと熱収縮チューブで手作りで、シャフトは釣研製を使いますカップはベルモントせいの12ccのチタンカップです。



私はアンダースローで撒くことが多いのであまり長い柄杓は好きではなかったんですが、肘への負担軽減と遠投対応という事で長尺も使うことにしました。



水深竿1本程度を全遊動でチヌを狙う時に使っています。







2004年に発売されたZ-1のSとMです、大変気に入っていますがSサイズの方の塗装にひび割れが出来ていています。








釣件の方には在庫も無く製作もしてないそうで仕方なく補修をして使っています。

またリバイバルして貰えたら良いんですが。




 
昨日の釣のときに8ヶ月ぶりの友人に会いました、以前は釣研FGの会員でしたが今は釣士道のクラブの福岡遊士会に入っています。

近況を話している時に「これやる」と言ってウキを頂きました。







釣士道の紺水ⅡのG4です。

使い方を教えてもらいなかなか使いやすいウキのようなので次のクロ釣りの時に使ってみるつもりです。

釣研以外のウキもたまには使ってみるのもいいでしょう。



昨日思い立ってハンドギャフを作ることにしました。







先ず、ステンレスの丸鋼を削って曲げて、次に板にミゾを彫りステンレスの丸鋼を挟んで接着します。








次の日に柄の部分を加工します。

そして最後に防水加工して完成です。


板切りやミゾ彫などの加工が終りました。


今回加工に使った工具です。







10年以上前の物ばかりですが充分働いてくれました。

中央の赤いのは今度買った間柱の検知器です。

高い物ではないですが優れものです。
歳の所為か最近体力の衰えを感じて、ウォーキングや腹筋などをやっていますが、加えて上半身の筋力アップでもと思い引っ張り出してきました。







長いこと仕舞ったままだったので錆びてしまっていました。

ワイヤーブラシで錆を落としペンキを塗って早速明日から使います。
改造してみました。

フローティングベストに取り付ける小物類は安全ピンで取り付けるものが殆どですが、これが良く外れるんですね。

そこで以前ネクタイなどを止めるタックピンタイプに替えました。







これで落とすことは無くなりましたが、角のあるものをポケットに入れる時に外れることが一度あったので再度改造してみました。







このタイプは仕掛けホルダーにも使っていますが、ネジが緩まない様になっているのでかなり使い勝手が良くなりました。
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